農泊・ファームステイについて知る、日本ファームステイ協会主催の「世界基準で民泊を考える」で中村理事長が講演いたします!

7月19日(木)、一般社団法人 日本ファームステイ協会主催のスタートアップミーティング、「世界基準で民泊を考える~これからの農泊・ファームステイ~」が開催されます。

今年4月1日から活動をスタートした一般社団法人 日本ファームステイ協会が今年初めて行うこのイベントでは、デジタルやインバウンドなど様々な観点から農泊・ファームステイについて考えます。

 

この中で、日本インバウンド連合会の中村 好明 理事長が「観光立国時代における 地方×インバウンドのインパクト」と題した特別講演を行い、パネルディスカッションにも参加します。

他にも、グーグル合同会社 陣内祐樹氏や日本とイギリスの農泊研究者、青木辰司 東洋大学名誉教授なども登壇し、日本の農泊・ファームステイの未来について議論します。

農泊・ファームステイに興味のある皆様のご参加をお待ちしております!

 

「世界基準で民泊を考える~これからの農泊・ファームステイ」

〇日時・7月19日(木)

第一部 13:30~17:15 (開場13:00)

第二部 17:30~19:00 (参加者交流会)

〇会場・時事通信社 本社ビル 7F会議室

東京都中央区銀座5-15-8

〇参加料・無料

お申込みはこちら→http://mice.ntour.co.jp/mice/contents/jpcsa719/

またはFAX(03-3526-2494)でどうぞ。定員になり次第締め切りますので、お早めにお申し込みください!

詳しくはこちらをご覧ください!↓