6月2日!国際インバウンドリーダーズサミット 2017 in Osaka開催決定

 

登壇者プロフィール

第一部 基調講演
第三部 ファシリテーター

中村 好明

日本インバウンド連合会(JIF) 理事長
株式会社ジャパン インバウンド ソリューションズ
代表取締役 社長

1963 年、佐賀県生まれ。2000年(株)ドン・キホーテ入社。2013 年 7 月(株)ジャパン インバウンドソリューションズ代表取締役 社長に就任。ハリウッド大学院大学および神 戸山手大学客員教授、全国免税店協会副会 長、観光政策研究会会長、京都府観光戦略 会議委員、関西美食ツーリズム推進協議会 会長。

2017 年 4 月より、日本インバウンド 連合会 (JIF) 理事長に就任。 著書に『ドン・キホーテ流 観光立国への 挑戦』(メディア総合研究所、2013 年)、『イ ンバウンド戦略』(時事通信社、2014 年)、『接 客現場の英会話 もうかるイングリッシュ』 (朝日出版社、2015 年)、『観光立国革命』(カ ナリアコミュニケーション、2015 年)、『地 方創生を可能にするまちづくり × インバウ ンド「成功する 7 つの力」』(朝日出版社、 2016 年)がある。

開会宣言
第二部 パネリスト

皆川 芳嗣

株式会社農林中金総合研究所 理事長
元農林水産省次官
日本インバウンド連合会(JIF) 顧問

昭和 53年 4 月 農林水産省入省。平成 19年 7 月 林野庁次長、平成 20 年 7 月 農村振興 局次長、平成 21 年 1 月 関東農政局長、平成 22 年 7 月 林野庁長官、平成 24 年 9 月 農林 水産事務次官を経て、平成 27 年 8 月に退職。

平成 27 年 8 月 より、農林水産省顧問(非 常勤)に就任し、平成 28 年 3 月 に退任。 平成 28 年 4 月より、株式会社農林中金総 合研究所顧問を経て、平成 28 年 6 月 株式会 社農林中金総合研究所理事長に就任。 平成 29 年 4 月より日本インバウンド連合 会顧問に就任。

第三部 基調講演
第三部 パネリスト

村上 敬亮

内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局
内閣参事官

内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局参事官 1990年、東京大学教養学部卒業後、通商産業省入省。湾岸危機対応、地球温暖化防止条約交渉、PL法立法作業などに従事。 その後、10年にわたって、官の立場からIT業界に携わり、e-Japan戦略の立案などに従事。

その後、クールジャパンの立ち上げ、地球温暖化防止条約の国際交渉(COP15とCOP16)、再生可能エネルギーの固定価格買取制度の立ち上げを担当し、2014年から現職。地方創生業務に着任し、その加速に向けて奔走中。

第三部 パネリスト

クリス グレン

クリス・グレン
有限会社 パスト・プレゼント・フューチャー代表取締役社長
インバンド観光アドバイザー

1968年 オーストラリア・アデレード市生まれ。名古屋市在住。 85 年、交換留学生として初来日し、翌年帰国。92年に再来日。 ラジオDJとして活躍するほか、日本の魅力を語る外国人としてテレビ出演も多数。

近年は、自身が案内役をつとめる歴史教育ツアーのほか、自治体や観光施設向けのコンサルティング、英語による情報発信、インバウンド観光アドバイス等も行う。趣味は、戦国史研究、甲冑制作、城めぐりなど。著書に「城バイリンガルガイド」(小学館)、「豪州人歴史愛好家、名城を行く」(宝島社)がある。あいち観光戦略検討委員、三重県桑名市ブランド推進委員、関ヶ原グランドデザイン策定委員、関ヶ原観光大使、名古屋観光文化交流特命大使。

第一部 来賓挨拶

若林 陽介

近畿運輸局長

略歴
平成16年 7月 国土交通省総合政策局観光地域振興課長
平成20年 7月 国土交通省港湾局港湾経済課長
平成22年 9月 国土交通省港湾局総務課長
平成23年10月 国土交通省大臣官房参事官(海事局担当)
平成24年 4月 国土交通省大臣官房審議官(総合政策局、国土政策局、自動車局担当)
平成27年 7月 国土交通省海事局次長
平成28年 6月 国土交通省近畿運輸局長

第一部 来賓挨拶

徳田 正一

近畿農政局長

昭和60年4月農林水産省入省。平成22年5月大臣官房統計部管理課長、平成23年9月大臣官房地方課長、平成24年8月官民人事交流制度によりキリンビール株式会社に交流派遣。平成26年8月文部科学省大臣官房審議官を経て、平成28年8月より現職。

第二部 ファシリテーター

上山 康博

[現任]
株式会社百戦錬磨 代表取締役社長
首都大学東京 非常勤講師
歴史的資源を活用した専門家会議 構成員

[歴任]
楽天トラベル執行役員(新規事業担当)
観光庁 観光産業政策検討会 委員
観光庁 旅行産業研究会 委員
観光庁 OTAガイドライン策定検討委員会 委員

第二部 パネリスト

奥村 大祐

略歴
大阪観光局プロモーション部部長。大阪を広く海外に紹介して認知度を高め、新たなインバウンド誘致に繋げることをミッションとする。現地旅行博等の参加による消費者ニーズの調査、主要旅行会社へのセールスコール、現地メディアの招致等、東アジア、東南アジア、欧米、インドなどで展開している。

自身は1984年日本航空㈱に入社。空港、客室といった現場経験の後、本社での国際線の営業企画・管理、人事採用などの業務を経て、2008年山形支店長、2010年マニラ支店長としてエアラインビジネスに携わる。2013年より公益財団法人大阪観光局に出向し、現行の業務を継続している。

第二部 パネリスト

尾家 建生

1948年福岡県生まれ。
山口大学文理学部卒業後、近畿日本ツーリスト株式会社に入社。主に海外旅行業務・メディア販売・海外団体営業等に携わり、2003年早期退職。大阪観光大学観光学部教員として観光資源論・旅行業務などを教える。2013年、同大学を定年退職、大阪府立大学観光産業戦略研究所客員研究員に所属。

現在、非常勤講師他、大阪商工会議所ツーリズム振興委員会委員、日本フードツーリズム研究会代表、堺都市政策研究所企画委員等を務める。大阪府立大学大学院経済研究科博士号取得。東アジア美食・文化・観光フォーラム2017準備委員。専門:観光学、フードツーリズム、着地型観光。

第二部 パネリスト

藤田 勝光

1977年大阪府生まれ。
神戸大学在学中、国際交流に興味を持ち、世界25ヵ国を旅行。2002年(株)DENSO入社。世界最適生産プロジェクト等に従事。退職後、世界一周の旅を経て、2007年(株)島津製作所に入社し香港に駐在。2014年、(株)Feel Japanを創業。自らデザインした宿「FUJITAYA Kyoto」をオープン。

開業半年で、TripAdvisorにて1位を獲得。2017年4月にはBIKE&YOGAをコンセプトとするFUJITAYA BnBをオープン。2018年には「訪日客向けキャンピングツアー in Japan!」を開始予定。京都大学等で世界一周の旅や起業プロセスを講義するなど、自らの体験を伝える活動も積極的に行っている。

第三部 パネリスト

山下 晃正

京都府副知事

昭和50年 3月  立命館大学理工学部卒業
昭和50年 4月  京都府技術吏員
平成 9年 4月  京都府中小企業総合センター経営部経営課長
平成12年 6月  京都府商工部産業推進課長
平成14年 6月  京都府商工部産業活力支援室長
平成18年 6月  京都府商工部次長
平成19年 4月  京都府商工部長
平成20年 4月  京都府商工労働観光部長
平成22年 5月  京都府企画理事(京都府商工労働観光部長兼務)
平成23年 4月  京都府企画理事(緊急経済対策・未来戦略担当)
平成25年 2月  京都府副知事  現在に至る

第三部 パネリスト

福西 謙

近畿運輸局観光部長

略 歴
平成18年 4月 関東地方整備局港湾空港部港湾危機管理官
平成19年 4月 国土交通省近畿地方整備局舞鶴港湾事務所長
平成21年 7月 国土交通省航空局空港部計画課長補佐
平成23年 7月 関東地方整備局東京港湾事務所長
平成25年 7月 京都府商工労働観光部京都舞鶴港振興監
建設交通部理事(兼務)
平成28年 4月 国土交通省近畿運輸局観光部長

第三部 パネリスト

小野田 金司

神戸山手大学教授・副学長・入学センター長
http://www.kobe-yamate.ac.jp/univ/
一般社団法人日本インバウンド教育協会代表理事
https://inbound.or.jp/
一般財団法人COMIN'KOBE実行委員
http://comingkobe.com/

1957年和歌山ラーメンの発祥の地、和歌山市高松にて双生児の二男として生まれる
近畿日本ツーリスト株式会社入社後、和歌山支店、田辺店にて勤務
44歳で休職し、和歌山大学大学院にて経済学修士取得
大学院時代、ドッグパークを経営するが2年で廃業
東京で株式会社コロネット取締役に就任、女性支援事業のベンチャービジネスを経験
2007年4月、神戸夙川学院大学観光文化学部観光文化学科教授に就任
地域研究所所長、学部長、副学長を歴任
2013年2月、一般社団法人日本インバウンド教育協会設立
4月 文部科学省委託事業インバウンド中核人材養成事業プロジェクトリーダー
2014年4月、神戸山手大学現代社会学部観光文化学科へ転籍
2017年4月、副学長、入学センター長に就任
担当科目は、インバウンド論、キャリアガイダンス、ゼミ、観光文化学特別演習など。


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